病院で治らない足の裏が痛い足底筋膜炎を本当の原因を知って治せる!

クチコミサイトエキテンロゴ

お問い合わせフォーム

TEL 06-7501-6896

TEL 06-7501-6896

大阪府豊中市上野西1-13-6-6

営業時間 9:00~22:00 (受付 AM8:30~21:00)

※営業電話は患者さんの迷惑になりますのでご遠慮ください。

治療中は留守番電話に転送されます。その際はご用件をメッセージにお残しください。治療が終了次第、折り返しご連絡差し上げます。

電話する

足の裏が痛い本当の治し方

なんか足の裏が痛い…土踏まず、真ん中、踵、外側などの足の裏の場所が痛い…
足の裏に痛みが続くと病気かもしれないと心配になってきますよね。
激しい運動をしたわけでもない…特別変わったことをしたわけでもないのになんで?と思っている方は多く、あなたもそうではりませんか?
このような足の裏が痛い症状を専門的には足底筋膜炎(あしそこきんまくえん)あるいは足底腱膜炎(そくていけんまくえん)といいます。
ところが足裏が痛い原因も様々なので痛みの根本原因をみつけて治療するのは難しく要因へ行っても足底筋膜炎は良くならないことが多い症状です。
あなたも足の裏が痛いのが治らなくて、このページにたどり着かれたのかもしれませんね
大丈夫ですよ。
足裏が痛くなる足底筋膜炎は当院でも多く正しく治療をすれば早期に改善する症状です。
もし、あなたの足の裏が痛い症状が色んな治療をしているのに改善していないとしたら、原因に対しての対処が間違っている可能性があります。
ここでは足裏が痛い足底筋膜炎の正しい根本原因と治療方法、あなたにもできるストレッチやツボのセルフケア方法、再発予防など足の裏が痛い状態を解消する方法のすべてを順番に説明していきます。

足底筋膜炎(足底腱膜炎)とは

足底筋膜炎は立っている時間が長かったり、歩くことが多い中高年に多い症状と言われています。
しかし、実際は激しく運動をしている、急にウォーキングをやり始めた、営業などで歩き回ることが多い、、育児で抱っこが多い、飲食店、看護士、製造業のラインなどの立ち仕事が続など様々な人に、足の裏に痛みがでたりします。
また見た目には問題なさそうに見えたり、腫れた感じがするばあいもあります。

足底筋膜炎の痛みのメカニズム

足の裏には、足の指からかかとの骨などに様々な筋肉や腱が付着しています。 歩いたり走ったりしたとき筋肉は伸びたり縮んだりし、立ちっぱなしの時は足裏があなたの体重を柔軟に受け止めています。
これらが何らかの原因により硬くなると柔軟性がなくなり、伸びたり縮んだりできなくなるので引っ張られて負担がかかり、それにより炎症が起こったり神経が圧迫されて足の裏に痛みが出てきます。
そのため、硬くなっている筋肉を柔軟にしていくことで痛みを改善することができます。
じゃあ、足裏をマッサージやストレッチで柔らかくすればいいんだと思いがちで、医師や整体師などのプロでもそう思われている事が多いのですが、実際はそうではありません。
これから詳細に足の裏が痛くなる原因を説明していきますね。

足底筋膜炎の6つの症状

  • 朝起きて歩き始めが痛い
  • 足の裏を押すと痛い
  • 立ち続けていると痛くなる
  • 長時間歩き続けると痛みがひどくなる
  • 椅子から立ち上がって最初の歩き始めの1歩目が痛い
  • アキレス腱の周辺が痛むときがある

また症状がひどいと床に足が触れるだけで痛く、立ったり歩くのができなかったり、寝るとき布団に足がつけられなかったりします。
もし、この状態が改善していないなら、2つの理由があります。
それでは、足の裏が痛い足底筋膜炎のチェック方法や誘因から何故足底筋膜炎が治らないのか?、 そして根本原因、治療方法を説明していきますね。

足底腱膜炎を見極めるチェック方法

●指を反らすと足の裏が痛い
足底筋膜が一番伸びるのは足の指を反らすことです。
足の指を反らすことで、足裏全体にある足底筋膜は一方向へ引っ張られ負担がかかり足裏の痛みが再現できます。
●踵(かかと)を押すと足裏が痛い
足底筋膜炎が一番痛みを引き起こしやすい部分は踵に足底筋膜が付着する部分であると言われています。
そのためその場所へ直接圧刺激を加えることで痛みを誘発します。
もちろん足裏は指で押さえることで筋肉、筋膜などは伸ばされるためその刺激によって疼痛を感じるわけです。
●体重をかけると痛い
体重がかかると足底筋膜は伸ばされ、その刺激により痛みを感じます。
これは体重が足裏にのってくる所が、一番伸ばされるために 立った時の足の裏が痛いのは、かかとより少し中心側になります。
●安静にしていると痛みはない
寝ている時や椅子に座っていると痛みを感じない場合が多いです。
●歩く時と立っている時の足裏の痛みの場所の違い
立っている時の痛みと歩くときの足裏の痛みいの場所の違いは 足底筋膜への負担の違いになります。
歩いている時に足の裏が痛いのはほぼ踵部分にあり、 立っている時は少し踵(かかと)より中央側に足裏の痛みが出ます。

マラソンやテニス、サッカー、バスケなどスポーツをする人に、かかとあたりの足の裏が痛い状態になったりすることが多いです。

足底筋膜炎の誘因

1.使い過ぎ
これが整形外科などの病院の診断で足底筋膜炎の一番の原因になっていると考えられています。 立っている時は若干踵より中央側、足の裏に繰り返しかかる牽引や衝撃などの負担により足底筋膜が付着する部位に負荷がかかりすぎ、足の裏が痛い症状がでます。
2.指の反り
足底筋膜炎の痛む特徴は歩いた時の痛みがおおいのですが、特に多いのが地面を蹴る時の足の裏の痛みです。
何故かというと、足の指が反っていると、余計に足裏に延ばされる負荷がかかってしまい痛みを強くするからです。
この足の指が反った状態が継続すると浮き指という、常に足指が反った状態になってしまいます。
これはヒールを履くことで誘発されます。
高いヒールは足の指を反らし、足の指が反ることで足底筋膜を引き延ばします。
なのでヒールの高さを低くするか履かないようにするかしないといけません。
3.偏平足
足の筋肉が緊張すると、偏平足という足のアーチがなくなり平べったくなる状態にいなり足裏が痛い症状がでる誘因になります。
足はアーチ状の構造になっている事で、あなたの体重や歩いたり走ったりしたときの地面からの衝撃を吸収できるようになっています。
ところが偏平足になるとアーチが崩れて筋肉も硬くなっているので、衝撃をうまく逃がすことができず、 体重の負荷や動作時の負担が足底筋膜にかかります。
4.内臓の歪みや硬さ
オステオパシー医学や東洋医学では足と内臓との関係から足の裏に痛みを引き起こすことがあります。
腹部から骨盤近くで起こる問題はそこから繋がる神経を介して足の裏に痛みを出すことになります。
これは根本原因になることが多いですが、必ずではありません。

上記誘因は足の裏が痛い原因としてよくいわれることですが、誘因であって根本原因ではありません。
何故根本原因ではないのか?足の裏が痛いのが何故治らないのか?
その理由をこれから説明していきます。

足底筋膜炎が治らない理由

【足底筋膜炎が治らない理由1】原因の思い違い

足の裏が痛いといって病院へ行くと、足底筋膜炎は『使いすぎ』『体重が増えたせい』『偏平足だから』と先ほどまで説明していたことをいわれて、足の裏の筋肉が炎症を起こしていると説明されることが多いです。
ここで考えてほしいのは、これらのことが足の痛い原因なら
あなたと同じように仕事や家事で使いすぎたり、体重が増えてしまった人も多くいるでしょうし、偏平足の方もたくさんいますが、全員足の裏が痛いわけではありません。
つまり、これらも足底の痛みをだす誘因ではあるのですが、根本的な原因ではないということです。
今まで色々な治療をしても足底筋膜炎がなおらないのは、この根本原因を検出して治療できていなかったからかもしれません。

【足底筋膜炎が治らない理由2】原因に対する治療方法の間違い

あなたが足底筋膜炎を発症してから1月以上経過していても、足裏の痛みが変化がなかったり悪化していると治療方法が間違っていることがあります。
よくある例を説明していきます。

アイシングやシップ

これらは冷やしたり抗炎症効果により炎症をおさえたり、痛みを伝える神経を麻痺させて一時的に足裏の痛みを抑えています。
痛みが酷い時は必要な事ですが、足裏が痛い原因が残ったままなので時間が経つと痛みは戻ってきます。
冷やすことで血行不良になり痛みの改善を妨げる可能性もあります。
ただ、やむおえず動きすぎて痛みが酷い場合は応急処置的に冷やす必要はあります。

電気治療・ストレッチ・まっさーじ

足の裏が痛い症状の治療やセルフケアとして一般的に多い方法です。
足裏、ふくらはぎ、すねなど筋肉をゆるめることは必要な時もあるのですが、炎症が酷い足の裏を施術することで余計に痛みが増すこともあります。
一般的な電気治療、ストレッチ、マッサージは足の裏が痛い症状を軽くするのには有効ですが、根本的な解消は、マッサージやストレッチにより内臓や血管、神経などまで治療できるなど、相当知識と技術がないと難しいでしょう。

踵の手術

踵の骨にトゲができるのを骨棘(こっきょく)といいますが、整形外科などの病院で、かかとのトゲのせいで痛みがでているので手術をすすめられることがあります。
しかし、骨棘があっても足の裏が痛くない場合もあれば、そのままの状態で痛みが改善する場合もあります。

骨棘は、筋肉が骨を引っ張り続けた結果できるものなので、この状態になっている根本原因を治療し、痛みがなくなったときにレントゲンをとると骨棘がなくなっていた場合もあります。

自分でできる足の裏が痛い足底筋膜炎の解消方法

足の裏が痛い原因になる筋肉のストレッチ

【足の甲からスネ、太ももの前まで伸ばす】
1.正座をします。
足の裏が痛い足底筋膜炎解消ストレッチ画像

この状態で20秒キープし、一度5秒ほどゆるめてを3セットします。
健康な人は通常はなんともありませんが、足の裏が痛い足底筋膜炎の人はかなり突っ張る場合が多いです。
正座が厳しい人は片足づつ行ってください。
足裏が痛む足底腱膜炎改善ストレッチ画像

2.身体の柔らかい人や継続的に上記のストレッチを頑張って足が柔らかくなってきた人には、膝を浮かすことで、もう少しストレッチを強くしていきます。
足底筋膜炎で足の裏の痛む緩和ストレッチ画像
両膝が厳しい人は片膝でストレッチしてください。
足底腱膜炎で足の裏が痛い治し方ストレッチ

【足裏から脹脛(ふくらはぎ)、太もも裏、お尻まで伸ばす】
立った状態で前屈していきます。
コツは手を床につけに行くのではなく、お腹を太ももにつけにいくようにして、足裏からふくらはぎ、太もも、お尻と延びる感じがするようにストレッチします。
足底が痛い解消ストレッチ画像
これを20秒して5秒ゆるめてを3セット行います。
こちらは別バージョンです。
足底が痛む原因を解消するストレッチ画像

足の裏が痛い足底腱膜炎をより改善する方法動画

足の裏が痛いと足だけに意識がいきがちですが、身体は一枚の膜でつながり、結局は全身が硬いために、特に負担がかかっている足の裏に痛みがでている状態です。
なので全身の筋肉を緩めることが、より足の裏が痛いのを緩和することにつながります。
かなりおすすめで良い方法なのでぜひ実践してみてくだ歳。

腹式呼吸により血流を改善し体を温める方法動画

腹式呼吸をすることで血流が良くなり足裏の痛みの改善を促します。
また大きく呼吸をすることで隔膜がストレッチされ相乗効果でかなりおすすめです。
<隔膜の詳細は隔膜とはをご覧ください。

肩こり解消体操&ストレッチ動画
足の裏が痛いのと関連が強い骨盤の矯正ストレッチ方法動画

足の裏が痛い本当の原因

ここまで足の裏がが痛くなる誘因や足裏の痛みが治らない理由を説明してきました。
つまり痛みという症状は結果であって原因ではないんですね。
では足の裏が痛い根本原因は何かというと…
筋肉、骨、内臓、神経血管など身体全身を一枚で包んでいる膜(硬膜、筋膜、骨膜、胸膜、腹膜)が様々な原因によって歪んだり硬くなることで起こります。
例えば全身タイツを来ている状態をイメージしてください。
そこでどこか一か所引っ張ったり捩じったりすると体が窮屈になるのが分かると思います。
この窮屈な状態で今まで説明してきた誘因が重なり、さらに使い続けることで足の裏を痛めてしまい痛いという症状が出てくるんですね。
詳しい根本原因については痛み・歪み、痺れ、冷えの本当の根本原因とはをご覧ください。
つまり足の裏が痛いからといって、その原因が足にあるというわけではないんですね。
ある時は、甘い物の食べ過ぎで十二指腸がが硬くなり膜が引っ張られて足裏に影響がでていたり、むち打ちの影響で頭蓋骨が歪みそこからの影響で痛みがでることも、精神的なストレスがかかり動脈が硬くなり足底筋膜炎になることもあるわけです。
足の裏が痛い足底筋膜炎を治療しようと思えば、これだけの原因を解消する必要があるんです。
なので整体は骨、鍼灸は経絡、マッサージは筋肉と得意分野があるので、足の裏の痛みの原因によって治療法により向き不向きがでてくるんです。

治療法には向き不向きがある

病院の治療

整形外科での病院での治療は、ストレッチや電気を充てるなどの物理療法が多く症状が軽い人は改善する場合がありますが、またぶり返すことが多いと言えます。
ぶり返す場合は、薬を出して様子を見てというパターンが多いんですね。
あなたも経験があるのではないでしょうか?
足底筋膜炎の症状の原因としては骨や内臓のゆがみや筋肉の硬さなどからきている場合が多いんですが、レントゲン、CT、MRIなどでは異常がでないため原因不明となります。
このような症状は医師中瀬と言われ検査しても原因が分からないので、足裏の痛みの原因を治すのではなく症状を抑える薬を出すしかないんですね。
しかし薬はあくまで痛みを抑え込んでいるだけで、痛みの根本原因(骨や内臓の歪み、筋肉の硬さなど)を改善することはできていません。

マッサージ・整体・鍼灸の治療

上記のような病院では原因不明とされてしまう、骨や内臓のゆがみ、筋肉の硬さなどからくる足裏が痛い症状はは整体、マッサージ、鍼灸で改善が可能です。
ですが、鍼灸院、マッサージ店、整体院にいっても数日痛みが治まってもまたぶり返したり、足裏が痛い症状がまったく変化のない方もいます。
何故効果のある人と効果のない人がいるか?
これは足裏の痛みの原因によって、マッサージ、鍼灸、整体にも向き不向きがあるからです。
マッサージは筋肉をほぐすのに優れていますが、骨、内臓、脳、神経のゆがみを整体できません。
整体やカイロプラクティックは骨の歪みを矯正しますが、硬くなった筋肉や内臓、経絡(ツボ)の流れに原因があると治療できません。 
鍼灸はツボを刺激し経絡の流れや筋肉や内臓をを調整できますが、ひどい骨の矯正はできません。
オステオパシーは、ほぼすべての原因を治療できかなり優れていますが、経絡(ツボの流れ)を治療することは困難です。 
このように治療法というのは原因により向き不向きがあります。
これは、私自身がそれら1つ1つを極め様々な治療法を扱えるからこそ分かった結論です

足底腱膜炎治療に優れたFSTS鍼整体法

足底筋膜炎を治すために私は20年様々な治療法を学んできました。
それぞれに良い結果が出るのですが治療法によって足の裏の痛みの原因解消に向き不向きがあることに気づきました。
そこで、それぞれの治療法の弱点をなくすために、
整体とカイロプラクティックの大本であるオステオパシー医学と鍼やマッサージの東洋医学の、それぞれの良い所を組み合わせる事で先ほどの足裏の痛みの原因全てを検査し治療できるようになりました。 
これにより高い効果を出すことに成功しました。 
これが足底筋膜炎に特化の藤岡治療院オリジナルFSTS鍼整体法です。 
詳しくはここが違う!FSTS鍼整体法てをご覧ください。 

治療費

ホームページを見たあなただけに特別なご提案があります!
5月31日までにご予約をいただいた方限定割引
通常初回10,000円→2,800円
予約多数のため先着15名→残り5名
なぜ初回2,800円なのか?
それはあなたにもう、「同じ過ち」を繰り返して欲しくないからです。
私はあなたにこれ以上、豊中市の整形外科・整骨院・鍼灸・マッサージ・整体院を渡り歩くのはやめて頂きたいのです。
あなたは”効果のない足底腱膜炎治療”にいつまで貴重な時間と大切なお金を使いますか?
あなたに辛い足裏の痛みで、ずっと悩み続けて欲しくはないのです。
あなたの足裏が痛い症状を改善する為に全力で施術致します。
本気で足裏の痛みを改善したいと思われる方は今すぐお電話ください。

初回治療費全額返金保証

初回の足底筋膜炎治療で効果を実感できなければ、費用を全額返金します。
豊中には多くの整体院や接骨院、鍼灸院があり、その中でどこが自分の状態に合ったところなのかを見極めるのは難しい事だと思います。
通ってみた結果、「ここは自分と相性が悪いな…」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
どうしても「効果があまり感じられない…」と思った場合は、初回の施術が終わった時点でお伝えください。
1mmも足の裏が痛い症状が改善しなければ、その場で施術費を全額返金させていただきます
私は効果を実感してもらっていない方から施術費用を頂きたくはありません。
「ここなら治してくれる! 信用できる!」と思った時点で施術費用をお支払いください。
ただし以下のような方は、藤岡治療院には向いておりません。

  • マッサージなどのリラクゼーション効果を求める人
  • その場でのみ痛みが取れたらいいと思っている人
  • 自分の体にお金を投資できない人
  • たった1回の施術で治そうとする人
  • 私がお伝えしたセルフエクササイズをしてくれない人
  • 自分の体を自分で管理するという意識がない人
  • 当日キャンセルをする人や予約時間に遅刻する人

しかし逆に以下のような方には当院が非常にお役に立てます。

  • 健康意識の高い人
  • 私のアドバイス通りに通院していただける人
  • 家でも生活習慣を改善しようと頑張れる人
  • 自分の体に時間とお金を投資できる人
  • 予約時間を守ることができる人

私は、すぐに痛みが再発するようなその場しのぎの施術や、ある程度患者様の痛みを取り除ければそれでいいなどといったことはこれっぽっちも思っていません。
多くの方が抱えているその辛い足底腱膜炎から解放されて欲しいという思いで、一人一人の患者さんに心を込めて毎回本気で施術を行っています。
なので上記のお約束を守っていただける方には徹底的にサポートさせていただいております。
まずは勇気を出して通院してみてください。
もちろん一回の施術で完全に痛みを取る事ができないかもしれません。しかし、通院すると決断された事があなたの最低ラインになります。
何回か来院した後に、必ずそれよりも痛みがなくなっているはずです。
多くの人は、その最初の一歩をずっと先延ばしにしたままで、結局足裏が痛い症状に悩まされる生活を送ってしまっています。
あなたもこのままつらい足裏が痛いのを持ったまま過ごしていきますか?
私はあなたの不安をすべて取り除きました。
「足の裏が痛いのを取り除き、もうこれからのことを悩まなくてもいい日々を送りたい!」
という足底筋膜炎から解放されたいあなたのご来院をお待ちしておりますね。一緒に頑張っていきましょう!
5月31日までにご予約をいただいた方限定割引
通常10,000円→2,800円
予約多数のため先着15名→残り5名
予約は今すぐお電話で
06-7501-6896
当日は予約が取れないことが多いので、1週間前にご予約されることをおすすめします。
お電話をいただいた際、治療中は留守番電話に転送されます。
その際、お名前、ご連絡先の携帯番号、ご希望の曜日と時間を登録しておいてください
手がすき次第折り返し携帯よりお電話いたします。
受付時間 8時30分~21時(火曜 定休)
※診察時間は9時~22時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。
診察時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。
メールフォームはお名前・お電話番号・メールアドレスを入力するだけの簡単なものですのでお気軽にご利用していただけます。
その際はご希望の曜日と時間を第3希望までお書きいただき送信してください。
お問い合わせフォーム

おすすめ治療院で雑誌掲載

雑誌掲載も多数!
治療に関する口コミ評判が評価され、カンパニータンク 2013年9月号(国際情報マネジメント有限会社)に掲載されました。インタビューをして下さったのは、タレントの相原勇さんです。
aihara

●主婦の友社「健康」月刊H26年 10月2日発売で「口コミ広がるスゴ腕の院長10人で掲載されました!
口コミ広がる10人

●赤ちゃんができるおすすめ不妊治療院として2016年1月7日発売2月号「CREA」で雑誌に掲載されました。
不妊治療おすすめ

藤岡治療院までの来院経路

バスで豊中駅から7分、桃山台駅から10分、千里中央駅から15分のバス停豊中高校前 から徒歩20秒。
豊中高校正門の近くにあり環状線からも近く駐車場も2台あるので、電車やバス、車 でも便利にご来院いただけます。

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+

当院の評判は雑誌・メディアにも取り上げられています!

皆様の応援のおかげで口コミ・おすすめランキング豊中で常に上位を保つことができています! これからも期待にこたえられるように頑張っていきます!! また気に入っていただけましたら口コミやオススメの書き込み応援お願いします。

ご予約・お問い合わせ

ご予約・お問い合わせフォーム

整体治療中は留守電に転送されますので、お電話でご予約の方はお名前・携帯番号・ご希望の予約の曜日と時間をご登録ください。手が空き次第こちらから携帯電話よりご連絡させていただきます。

豊中・箕面・吹田・池田市で整体・鍼・マッサージのご予約はお気軽に!

アクセス

適応症状について

最新の投稿