院長藤岡猛が学んだ世界トップクラスの先生紹介

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院長藤岡猛が学んだ世界トップクラスの先生紹介

私がお世話になっている世界有数のトップの先生方です。
皆さんフレンドリーでお会いするたびに自分のステージが上がっていくのを感じます。
私も世界の先生たちと肩を並べられる様頑張ります!

●アンソニー チラ先生 Anthony G. Chila, DO, FAAO Dist., FCA
Anthony_G_Chila
妊婦と小児に対するオステオパシー的アプローチと不妊治療に必要な脳、内臓、リンパ、一時呼吸など体全体の膜の緩ませ方とリンパの重要性とその効率的な流し方をを学びました。

【経歴】
1977年オステオパシー医学のミシガン州立大学(ミシガン州イーストランシング)の 教員を始め、1978年以来、彼はオハイオ大学のオステオパシー医学(オハイオ州アテ ネ)大学で臨床教授で、家庭医学科教授の肩書を持ち、 C.O.M.のための臨床研究主 任を務めました。
1981年から1991年まで、家庭医学部の部長を務め、部長の資格において、大学の管理 と予算管理プロセスに広く参画しました。 この活動には、大学生活における重要なエンティティとしての部門開発、部門開発に 関連する数多くの助成金の管理、臨床教員による臨床研究活動のための支援システム の普及が含まれていました。部門会長として彼の活動を終えると、チラD.O.は、家庭 医学、オステオパシー手技療法レジデンシープログラムの統合クラスを実施し、1992 年から1998年まで、本モデルプログラムのディレクターを務められました。
1994年から2003年まで、チラD.O.は家庭医学部のオステオパシー整体医学科で課長を 務めました。チラD.O.は何年もの間、米国オステオパシー協会、オステオパシーのア メリカア
カデミーおよびクラニアル・アカデミーで非常に積極的に活動しています。多数の委 員会で活動し、これらの委員会の議長や活動を特徴づける理事長および理事会のメン バーとしても活動され、専門的な執筆と教育も豊富です。チラD.O.は、特に米国オス テオパシー協会ジャーナル、オステオパシーの史料、応用生理学誌、マニュアル医学 誌や筋骨格痛のジャーナルで発表された論文の著者または共著者となっている。アメ リカン・アカデミー・オブ・オステオパシー・ジャーナル”American Academy of Os teopathy JOURNAL” の編集長(2000年から2007年)を務められ、また、『オステオ パシー総覧 第3版(Foundations for Osteopathic Medicine, 3rd Edition)』のエ グゼクティブエディタを務められました。
1985年以来、臨床研究における学生の関心を発展させることが、チラ医師の活動の主 な着眼点となっています。 この目的のために、チラD.O.は、U ? COMのノーマン? J? ラーソン臨床研究プログラムとUNE ? COMのウィルバーV.コール、Sr., D.O.,臨床研 究基金を支援しています。
現在、AOA(米国オステオパシー協会)、オハイオ州オステオパシー協会、AAO(オス テオパシーアメリカンアカデミー)、クラニアル・アカデミー、アメリカ整形医学医 協会、米国科学振興協会、ニューヨーク科学アカデミー、全米実習アカデミーやその 他の多くで正式なメンバーとなっています。
チラD.O.は1981年以来、米国オステオパシー協会研究会議で彼の研究を発表し、 198 6年以降、マニュアル医学の国際連盟学会で研究を発表しています。国内外で認めら れたオステオパシー医学の講師や教師であることに加えて、チラD.O.は1987年以来、 様々な参照文献に記載されています。チラD.O.はスコット、バーンズ、ノーサップ、 サザーランドおよびA.T.スティル記念講演を行いました。 1995年、AOA Gutensohn ?Denslow 研究所賞を受賞され、1997年、彼はAAOによってア ンドリュー?テイラー・スティル名誉メダルを授与され、彼の母校、現KCUMB ? COMの 卒業生代表となりました。
2001年、彼はアメリカ伝記協会のAmerican Order of Excellence創設者( DIST. ) に指名され、2007年、彼はクラニアル・アカデミーの会員資格を授与されました。
2008年には、AAOの会員より、就任式で功労賞を受賞し、クラニアル・アカデミーか らも功労賞を受賞し、オハイオ大学オステオパシー医学大学に所属している間(1978 -2012)、1993年と2003年に名誉教授にノミネートされました。
2011年、オハイオ大学オステオパシー医学遺産大学での学術キャリア退職時に、評議 委員による大学理事会より、家庭医学名誉教授の称号を授与され、2013年にはアメリ カのオステオパシー財団より年間最優秀教育者とされました。

●コリン・マルバル先生  Colin Malval D.O.
コリン・マルバル先生
オステオパシーが歯にどのようにして施術するのか?また歯が体に及ぼす影響について基調な事を教わりました。

経歴&プロフィール
フランスのサン・エチエンヌ(Saint-Etienne)にあるCIDO(国際オステオパシー大学)でのトレーニングの一環として、患者の歯に関する治療、顎の緊張を調整し、咬合を調整することに非常に関心を持つようになり、歯科医療はもちろん、総合的(ホリスティック)な医療とエネルギー医療についての知識を深めるため数年間世界中を回られました。
フランス、ドイツ、ベルギー、インド、カナダで臨床経験を積まれ、そのすべてがマルバルD.O.に歯科オステオパシーと健康についての包括的かつ日々進化する理解を与えてくれたのです。
最初にマルバルD.O.に歯科オステオパシーを紹介されたのは、フランスの口腔科学者であるアンドレ・メルギーでした。
最初のステップは、姿勢と咬合の関係を理解することでした。
アンドレ・メルギーは、「私たちは自分の歯で歩いている」と言います。
彼は私たちの足と姿勢と咬合の関係について話をしています。
フランスでは、歯はとても生きているということを教える総合的(ホリスティック)な歯科医、クリスティン・ペレより指導を受けるという特権に恵まれました。
カナダに移住された後、マルバルD.O.はトロントのシェクター歯科医院に勤務しました。
Dr.マイケル・シェクターDDS(Doctor of Dental Surgery:口腔外科医)と共に、より効果的で総合的な歯科治療に向けてチームで協力し合って取り組まれています。
著書:「Stop Grinding your teeth, a holistic approach of bruxism」((歯ぎしりを止めよう、歯ぎしりへの総合的アプローチ)をなどを執筆

●ダニエル・ウイリアムズ Daniel G. Williams D.O.
ダン先生
『BLT:バランスド リガメント テンション』という治療法で、体が緩むときに 出る『緩みの軸』を感じることで、より大きな効果をだすという根幹を学びました。

【経歴】
アメリカやヨーロッパにおいて授業やセミナーを行い、併せて診療もしています。ま た、オステオパシー医学生のための参考書を企画し、出版も続けてきました。さらに 、医学研究のひとつとして、腰痛や手根管症候群に対する手技の効果について、NIH (米国立衛生研究所)からの受託研究も行っています。

●ジェイ・ダント先生
ダンテ先生
カークスビルというオステオパシーの最高峰の大学で教えている筋膜リリースという基本のテクニックを教わり、上級者でも応用できる方法論を指導していただけました。

【経歴】
2012年から2016年には、オステオパシー医学の創立大学であるアンドリュー・テイラー・スティル大学―カークスビルオステオパシー医療大学のOMM学部で勤務しました。その間彼は、カークスビルの北東地域医療センターで、統合された地域医療/ ONMM研修プログラムのディレクターも務めました。
現在は、カンザスシティー医科・生物科学大学のジョプリン・キャンパスにおいてオステオパシー手技医学(OMM)学部の学部長を務めており、准教授の地位を得ています。地域医療/ OMMとオステオパシー的神経筋骨格系医学の双方の理事を兼務しています。
米国のオステオパシー・プロフェッション・ジャーナル誌では、Danto博士はピアレビューア(査読者)を務め、編集委員会にも属しておりました。彼は数多くの記事、書籍、プレゼンテーションを執筆しています。彼は数多くの継続的な医学教育(CME)会議のプログラム議長を務めており、地域的および全国的の両方で専門的な参加者を対象にプレゼンテーションをしています。

●マルク・ボゼット Marc BOZZETTO D.O.
ぼぜっと先生

背中や腰の反応店を使って子宮や卵巣など内臓をゆるめたり、癒着した結合組織を緩ませる合理的な技術を学びました。

【経歴】
・フランス ATMAN オステオパシー学校 学長・理事長
・国際セミナーにおける講演(カナダ、米国、ブラジル、イングランド、デンマーク 、ロシア、オーストラリア、ニュージーランド、ティベット(ダラムサラ)、イタリ ア、フランス等)
・デニス・ブルックス博士に師事し、1971年にオステオパシーのディプロマ取得後、 理学療法、足治療、中国伝統医学のディプロマも取得 ・40年以上にわたり、医師や理学療法士にオステオパシーを指導

●R.ポール リー Robert Paul Lee, D.O.,FAAO
ポール・リー先生
体の一時呼吸という独特の動きを感じ、その動きに合わせることで脳や内臓など体を 緩ませる技術とムドラという独特の検査法を学びました。

アメリカ・オステオパシーアカデミーの理事を務め、AAOのルイザ・バーンズオステ オ

パシー研究委員会のメンバーであり、議長も務めました。頭蓋アカデミーおよび頭蓋 アカデミー財団の理事を務めました。冬季コースのディレクターとして3年間、頭蓋 アカデミーの入門コースで講義を行いました。
1989年、オステオパシー頭蓋アカデミーから頭蓋オステオパシー高度専門医の認定証 を授与されました。1991年にはアメリカ・オステオパシー整体医学高度専門医の委員 会より、
2000年にはアメリカ医療鍼のアメリカ委員会( DABMA )より認定を受けました。ま た、 2000年にオステオパシーのアメリカアカデミー( FAAO )の特別会員フェロー を授与され、 2011年には、オステオパシー頭蓋アカデミーの特別会員( FCA )を授 与されました。また、2013年6月にはオステオパシー頭蓋アカデミーの年次総会にサ ザーランド記念講演を行う栄誉を受けました。
AAO Journal とCranial Letter [下記参考文献参照]に、複数の記事を発表し、AAOと オステオパシー頭蓋アカデミーの年次総会の前に講義を行いました。

●マイケル・L・クチェラ先生Michael Kuchera D.O.,FAAO
マイケル・ク先生チェラ
HVLAという解剖学にのっとった合理的で、不妊体質になる原因の慢性症状に効果的な矯正方法を学びまし た。

【経歴】
OMM部長、OMM研修部長、国際オステオパシー研究教育所(International Osteopathi c Research and Education)副学長、教務部副部長及び学長等主要ポストを歴任され ました。
その後フィラデルフィア・カレッジ・オブ・オステオパシック・メディスン(Philad elphia College of Osteopathic Medicine, PCOM)内OMM 研究所 及び ヒューマン・ パフォーマンス、生体力学研究所を率いられ、同大学内加齢慢性疾患センターにて臨 床における責任者として活躍されています。
クチェラ医師は、オステオパシー療法の分野において執筆も多数されています。数多 くの記事や論文の共編者・執筆者として、更に『全身の機能障害におけるオステオパ シー的考察』他テキスト2冊を父親と共同執筆。さらに、世界的に有名な展示『自然 治癒力』(“The Healer Within”)を共同製作し、スミソニアン・インスティチュ ートを始め、全米の博物館にて展示されています。
クチェラ医師の研究対象はオステオパシー手技療法分野において多岐に渡り、多発性 硬化症における運動の効果、またパーキンソン病患者の身体的機能の改善および生活 の向上の実現を目指したオステオパシー手技治療テクニック(OMT)及び生体力学的ア プローチ等の役割を研究をされています。さらに、手根管症候群と足首捻挫に対する OMTの有効性についても研究しています。
クチェラ医師は研究分野におけるリーダーとして世界的に高く評価されています。数 多くのリーダー的役割を果たしながら、数々の名誉ある賞を受賞。その他、過去に務 めた多岐にわたる要職の中には、アメリカオステオパシー学会(American Academy o f Osteopathy,AAO)学長と、手技・筋骨格系医学国際連合(International Federation of Manual/Musculoskeletal Medicine)でのアメリカ代表が含まれています。2002年 、AOAリサーチ評議会はクチェラ医に研究者および指導者として最も名誉あるGutensh ohn-Denslow賞を授与。さらに、2008年にはアメリカオステオパシー基金(American Osteopathic Foundation)によりリサーチ・メンター・オブ・ザ・イヤーに指名され

●ポール・ショフール先生 Paul E. Chauffour D.O.
ショフール先生画像
不妊症改善の考えに必要な骨格・内臓・神経・血管などをより細かく検査していきその中で一番悪影響を及ぼしている所をみつけていく『メカニカルリンク』という治療法を学びました。

【経歴】
1973:フランスオステオパシー協会設立,初代会長
1984:メカニカルリンク、方法と概念の始まり、公のスタート
“メカニカルリンク”をEric Prat DO-MRO(F)と共著
アメリカ、カナダ、ロシア、フランス、ドイツ、イタリアなどで、リンクの講義実施
フランスの紳士録のメンバー

●ウォルター C エーレンフォイヒター先生 FAAO Walter C Ehrenfeuchter
ウォルター先生
FPRという筋肉を3~10秒で効率的に痛みもなくゆるませることができる主義を 学びました。

【経歴】
1981年からフィラデルフィア・オステオパシー医科大学オステオパシー手技医学部教 授・副部長、1998年からはフィラデルフィア・オステオパシー手技医学センターにて 医局長を、2005年からはフィラデルフィア・オステオパシー医科大学ジョージア校に て教授、部長を務められています。

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